偏愛ノート

ニコ助(おバカな猫)の
ザ・クロマニヨンズ偏愛ノート

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出会いと、思い入れのある曲

3曲
  • 出会いの曲クロマニヨン・ストンプタリホー作詞:真島昌利
  • 一番好きな曲縄文BABYsix kicks rock'n roll作詞:真島昌利
  • 一番よく聴いた曲ギリギリガガンガンCAVE PARTY作詞:真島昌利
出会ったときのこと

謎の新人バンドとして、2006年7月に「FM802 MEET THE WORLD BEAT 2006」に出演したときのライブ映像を見たのが初めて。その1曲目が「クロマニヨン・ストンプ」だった。ヒロトとマーシーが、またバンドをやってくれる事が嬉しい一方、まだ、大好きだったハイロウズを引きずっていたのか、クロマニヨンズのシンプルさに戸惑った気持ちも有った。でも、公式リリースされたデビューシングル「タリホー」を聴いたときには、その戸惑いは吹き飛び、めちゃくちゃ興奮した。

私にとって、ザ・クロマニヨンズとは
ヒロトとマーシーの歌と言葉と曲が良いのは当然のことながら、ザ・クロマニヨンズの一番の魅力は音と演奏だと思う。特に「レインボーサンダー」以降の作品が好き。

推しアルバムチャート

18枚をランク分け
S
  • HEY! WONDER
  • JAMBO JAPAN
  • MUD SHAKES
A
  • PUNCH
  • GUMBO INFERNO
  • MOUNTAIN BANANA
  • ラッキー&ヘブン
  • six kicks rock'n roll
  • レインボーサンダー
B
  • Oi! Um bobo
  • BIMBOROLL
  • ACE ROCKER
  • MONDO ROCCIA
  • YETI vs CROMAGNON
C
  • ザ・クロマニヨンズ
  • JUNGLE 9
D
  • CAVE PARTY
  • FIRE AGE

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曲名・アルバム名は、このアーティストの作品一覧によります。文章は本人が書いたものです。