ザ・クロマニヨンズ偏愛ノート
2026年9月24日 ・ @nico_nico_suke

- 作詞:真島昌利
- 作詞:真島昌利
- 作詞:真島昌利
ヒロトとマーシーの歌と言葉と曲が良いのは当然のことながら、ザ・クロマニヨンズの一番の魅力は音と演奏だと思う。特に「レインボーサンダー」以降の作品が好き。
このページをシェアする
「聴く」から開くAmazonのリンクと、下の棚は広告(アフィリエイトリンク)です。
曲名・アルバム名は、このアーティストの作品一覧によります。文章は投稿した本人が書いたものです。
2026年9月24日 ・ @nico_nico_suke

ヒロトとマーシーの歌と言葉と曲が良いのは当然のことながら、ザ・クロマニヨンズの一番の魅力は音と演奏だと思う。特に「レインボーサンダー」以降の作品が好き。
このページをシェアする
「聴く」から開くAmazonのリンクと、下の棚は広告(アフィリエイトリンク)です。
曲名・アルバム名は、このアーティストの作品一覧によります。文章は投稿した本人が書いたものです。
謎の新人バンドとして、2006年7月に「FM802 MEET THE WORLD BEAT 2006」に出演したときのライブ映像を見たのが初めて。その1曲目が「クロマニヨン・ストンプ」だった。ヒロトとマーシーが、またバンドをやってくれる事が嬉しい一方、まだ、大好きだったハイロウズを引きずっていたのか、クロマニヨンズのシンプルさに戸惑った気持ちも有った。でも、公式リリースされたデビューシングル「タリホー」を聴いたときには、その戸惑いは吹き飛び、めちゃくちゃ興奮した。