星野源偏愛ノート
2026年11月6日
小学校の器楽クラブで演奏した曲。
こんな恋をしてみたいなぁ…と思って帰り道で聴いた曲(なお男子校)
自分もずっと誰かに声を聞いてもらいたい…と思いつつ、それが自分の炎になるんだ、と言い聞かせるために聞いてる一曲。
冬の昼下がり、空気は冷たいけど日差しだけは暖かい。そんなな雰囲気を感じるから。これからの季節にぴったりだと思う。
井戸水。変わり続けてるように見えて本質は変わらず、いつもそこに居る音楽。
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アーティスト写真・ジャケット・曲名は Apple Music・Spotify から取得しています。文章は投稿した本人が書いたものです。