なとり偏愛ノート
2026年11月6日
圧倒的なセンス。これを意図して作ったとは末恐ろしい。
デモ版から一生聴いてた。リリースされたときはリアルに叫んだ。
色んなことに嫌気が差した時に聴きたくなる。孤独を掻き消してくれるようなサウンド。
暴力的なまでのカッコ良さ。声とメロディの親和性が化け物。
音を操る魔術師。
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アーティスト写真・ジャケット・曲名は Apple Music・Spotify から取得しています。文章は投稿した本人が書いたものです。